日頃のエンタメを参考につぶやいてみます。
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「夫の夜遊び」から一転
有投手は11月4日、ツイッターで
「何で俺だけ悪いみたいなってんねん。アホちゃう」と怒りの
つぶやきを残した。ここから報道に変化が生まれる。
「離婚騒動の原因は紗栄子.だ」という内容の記事を掲載した
のが週刊誌の「週刊女性」と「女性自身」。いずれも2010年11
月23日号。ともに紗栄子夫人の「悪妻」ぶりを報じている。週刊
女性」によれば、有投手は紗栄子さんに対し生活・健康管理な
ど野球選手の妻として行動して欲しいと頼み、紗栄子.さんも承
諾したはずが、フタを開けると新しく立ち上げた仕事に熱心で家
を空けることも多いという。
このため、有投手は自分の健康管理のためにやむなく、「栄養
管理が行き届いた合宿所で食事、寝泊まりをするようになって
いった」
のだそうだ。これが「別居」の原因であり、ススキノを飲み歩くの
も女遊びではなく、合宿所の後輩の面倒を見るようになり、飲み
に連れて行っただけとしている。
■「都内で深夜のデート」?
さらに2誌とも紗栄子さんの「浮気疑惑」を報じている。真偽は
不明だが、「女性自身」は、「年下イケメンと深夜デート」という
見出しを掲げ、有投手が試合のために北海道にいたとき、紗
栄子さんは都内で男性と会っていた。数時間も一緒に飲食街な
どで過ごした後、2人はタクシーに乗り「深夜の街へと消えていっ
た」としている。
「女性自身」は、11月11日は2人の3度目の結婚記念日になるが、
「夫婦はその日を笑顔で迎えることは、もうできない」と結んでいる。
(yahooニュース)
面白い記事を見つけましたので以下引用です。
小栗旬
(27)が発売中の写真誌「フライデー」に“浮気現場”を
バッチリスクープされてしまった。小栗
は今月上旬のある日、
舞台の打ち上げに参加。そこで出会った美人タレントのことが
いたく気に入ったようで、女性がトイレに立つとそのまま後を追
いかけて個室に10分以上も立てこもり……。
中で何があったかは不明だが、打ち上げがお開きになると女
性と一緒に事務所が用意した車に同乗して目黒駅近くのラブホ
テルへGO! 約1時間半後に別々の出口から帰途についたと
いう。
気に入った女性を即、テークアウトとはまさに“旬”の俳優らし
いアッパレな行動だが、小栗旬
は山田優
(26)とマンションで同棲
中。これから壮絶なケンカになるだろう。
「小栗
は女性にはアグレッシブですよ。事務所の幹部と銀座の高
級クラブに遊びに来たときも席に着いた女の子を端から順に口説
いていましたからね。彼は周囲が酔って“お触り”しているのも笑っ
て見ていましたよ」(クラブ関係者)
酒は朝までOK。番組収録なのにマジで ナイナイ
と朝まで飲む豪
快な面もある。これまでウワサになった女性は元モー娘の 矢口真里
、モデルの田中美保
、 香椎由宇
、そして現在の山田優
……。女
は黙っていても近づいてくる。俳優といえば昔は“飲む打つ買う”が
当たり前の豪快な人物が多かったが、最近は酒も飲まなければ、
小栗
の友人の水嶋ヒロ
のように結婚したら一途な愛を貫くというツ
マラないタイプの役者ばかりが目に付く。
「俳優の粒が小さくなった中で、小栗
の遊びっぷりは痛快です。“フ
ライデー”されたくらいで萎縮したりはしないでしょうが、小さくまとま
らないでスケールの大きな役者になってほしいですね」(芸能リポー
ター・長谷川まさ子氏)
うぅん。
つまらないタイプの役者ばかりですか?
と言うのは、やはりエンターテイメントの世界って
やはり落ち着いていられないんでしょうか?
エンターテイメントとは、人々を楽しませる娯楽のうち、特に演者の
技能を鑑賞することを主体とした見せ物、出し物、余興などを指
す語で、スポーツ・舞台演劇・演奏会・公演などがこれにあたる。日
本ではこれを「エンタメ」と略すこともある。(ウィキ引用)
でも、昭和の時代と違うことっていっぱいあります。
女性が我慢する時代はもうとっくに終わってると思うので、
例えエンタメだとしてもそこに実在する女性の心情としては
理解しがたいこともあるでしょうから、小栗さん、優ちゃんのことは
泣かさないでね!^^
「いま佐々木さんご夫婦の自宅では、榎本さんが産んだ2人のお子さん
しか暮らしていません。A子さんの弟もまた、全寮制の学校に入学して
家を出ているんです。A子さんは家族がバラバラになってしまった悲しみ
や苦しさをどこにぶつけていいかわからず、榎本さんにつらくあたってい
るのではないでしょうか」(前出・知人)
またA子さんは前途の宮城への転校に関して、《某、A子ちゃんが中学の
とき地方の祖母の家に家出してそのまま転校させられたらしい。こういう
最悪なケースがあるかもだから気をつけて欲しいわ》
と、まるで他人事のような表現ながら、転校自体が“最悪”だったと明かし
ている。
さらには人生をやり直したいという思いまで…。
《小学生のころに戻りたいとか1年前に戻りたいとかよく言うじゃん。わたし
なんかさあ受精卵からやり直したいよ。染色体から変えたい(引用)
と
誰もこうなるなんて思っていないわけなのですが
人生はそううまくいくものじゃないけど
ハードルは乗り越えなければ先はありません。
どうか頑張ってください。